ガチプロFX竹内のりひろ‐人気ランキング
【2024年5月17日】逆イールド解消へ 焦点は景気減速 逆イールドは長短金利の逆転現象 現在戦後最長期間を更新中 いずれ解消に向かいますがその時に何が発生するかを考えていきます
【2024年3月15日】ドル円148円台 米PPI 根強いインフレ CPIに続きPPIも上振れここにきて生産現場でもインフレが再上昇 今後の帰すうを占います
【2024年3月13日】ドル円147円台 米2月CPI ドル買い続かず すでに東京時間の午前から春闘の結果が続々飛び出しており市場の注目がどうしても米⇒日本に移行していますね
【2024年4月16日】ドル円154円台 台頭する米再利上げ論 雇用・物価・消費のすべてが再加速なので仕方ない展開 数年先までみてみましょう
【2024年2月18日】長期化する逆イールド 解消の目安 世界各国で発生している長短金利差の逆転現象ですが将来のどこかで必ず解消します 解消過程で何が起こるのかを考えていきます
ガチプロFX竹内のりひろ-YouTube全動画
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【2024年7月18日】ドル円155円台 ドルは高すぎる? ドル高是正か かつてプラザ合意があったように利害が一致すればドル高是正の可能性もゼロではないということです 全体をまとめます
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【2024年7月17日】手詰まり感 連日の為替介入 先週金曜に為替介入額の推計が約2-3兆円 年明けからここまで約16-17兆円を費やしドル円の水準が158円台! ざっくり介入効果ほぼなしでしょう
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【2024年7月16日】ドル円158円台 夜半の急落 またしても午前1時過ぎにドル円が急落 明日の日銀当座預金残高の変化を静かに見守りたいところ 焦点は利下げ開始時期とトランプ劇場の再来へ
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【2024年7月15日】解消に進む 長短金利逆転現象 長短金利差の逆転現象ですが解消には長期の上昇または短期の低下が必要 現実的には後者 為替市場への影響を検証します
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【2024年7月14日】ユーロ円レートチェック 円買い介入 試される本気度 結論からいえば①サプライズ感のある奇襲的な介入②ユーロ円などのクロス円での介入が短期的に奏功しそうです
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【2024年7月13日】ドル円157円 続く奇妙な円買い 11日の円買い介入の総額が約3-4兆円と判明 12日分は来週の週明けの日銀当座預金残高の変化を確認することにしましょう
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【2024年7月12日】ドル円一時157円台 景色一変 震源は米CPI 円買い介入があったかどうか?日銀当座預金残高の変化をみれば良いとしてメインストリームだけ確認しておきましょう
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【2024年7月11日】ポンド円207円台 円売り加速 糸の切れた凧 2010年代120円を割っていたころからすると隔世の感 再度総点検 一段高へ視界良好
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【2024年7月10日】パウエル議長議会証言 円売り 年内最短9月の利下げ開始が目前に迫るなかなぜ円独歩安となるのか?全体を考えていきます
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【2024年7月9日】ドル円160円 強気の投資家 弱気の投資家 両者の視点はどう異なるのか?スワップのつき方、需給動向を含め両者の採算、勝算をはじきます
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【2024年7月8日】ドル円160円台 ディーリングルームの朝会 焦点はどこに? 先週の米労働市場減速の結果をどう落とし込むか?パウエル議長の議会証言、CPI/PPIの結果をどう見極めるか
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【2024年7月7日】満期が急接近 日経225オプションは何を仕掛ける? オプションは残存期間により意識することが少し変化します 残存期間が短くなるとどうなるか? 基本から考えていきます
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【2024年7月6日】米6月雇用統計 ドル円反落 ここからの焦点 年の後半にかけて労働市場が一段の減速を示すか?しかし急速なドル売りに転じるかどうか微妙なところでしょう
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【2024年7月5日】米6月雇用統計 メインシナリオ 今週ここまで発表済みの雇用関連指標は軒並み鈍化を示す内容 好調または過熱を予想することが難しくなります
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【2024年7月4日】ドル円161円台 米指標急減速 円独歩安 米金利低下ですので円高になりそうですが そうならないのはセンチメントの改善からリスク資産が買われる展開だから 全体をまとめます
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【2024年7月3日】ドル円162円手前 上げ一服 ECBフォーラム 政策を話し合うフォーラムやシンポジウムが注目されるようになるのは過去の情報発信力の違いから 過去と現在をアップデートします
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【2024年7月2日】金融市場 2024年後半 テールリスクTop1~5 発生すると金融市場に激震が走るものを総称してテールリスクと呼びます その2024年後半編Top1~5を検証します
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【2024年7月1日】金融市場 2024年後半 テールリスクTop6~10 発生すると金融市場に激震が走るものを総称してテールリスクと呼びます その2024年後半編Top6~10を検証します
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【2024年6月30日】的中率は? 振り返る2024年前半 テールリスクTop10 やはり想定外に円売りが進みドル円が160円に乗せたことが大きい 6か月間を振り返っていきます
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【2024年6月29日】ドル円161円 もしトラ ほぼトラ 昨日の大統領選テレビ討論会はバイデン大統領の劣勢からトランプ候補のオッズが上昇 ほぼトラになると市場の先取りは?少し考えていきます。
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【2024年6月28日】金融市場 選挙イヤー 試練の欧州 週末はフランスの総選挙ですが流石にアジアの島国日本にはあまり詳細な報道はありません 整理して来週の週明けに備えます
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【2024年6月27日】ドル円160円台引け 介入は? 尺度はコレだ 2022年以降の円買い介入の回数が5回つまり5営業日 それらすべてに共通するのは何か?共通項を探ります
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【2024年6月26日】ポンド円202円 16年ぶり高値 一段高へ 英国では8月からの利下げが視野に入りますがこれでポンドが天井を打ち反落となるか?突き詰めて考えていきます
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【2024年6月25日】ドル円159円台 新高値更新目前 昨日高値から一旦1円以上の反落となりましたが基調は強いまま ここで反転下落より新高値更新の可能性の方が高いと感じます
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【2024年6月24日】介入効果消える ドル円ディーラーがここから強く意識すること 22年秋の円買い介入時と異なりGW期間中の為替介入の効果は完全に霧消 重要なのは環境整理 何が同じで何が違うか
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【2024年6月23日】6月版 円の中長期展望 前回4月版と比較してより一層円売りの要素が濃くなってきた印象があります 具体的な数値を示して検証していきましょう
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【2024年6月22日】ドル円160円目前 ドル全面高 ほぼ円独歩安に近い展開でしょう もうGW中高値つまり2022年来高値に王手でしょう 来週以降を見据えます
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【2024年6月21日】ドル円159円 米為替報告書 日本は要監視国へ 前回・前々回は対象外だったのですがなぜここにきて再監視国リスト入り?現実的な背景を考えていきます
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【2024年6月20日】ドル円158円 膠着動かない なぜに迫る 為替市場が膠着する理由は複数ありますが今日はニューヨークカットのオプションの影響を考えていきましょう
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【2024年6月19日】豪ドル円105円 為替市場 二極化 対円でGW期間中の政府日銀の円買い介入直前の高値を超える通貨と低迷する通貨の決定的な違いは何か?考えていきます
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【2024年6月18日】キャリートレードに異変 背景は〇〇だ 低金利通貨を売り建てより高金利の通貨群を買い建てるキャリートレードですが異変が起きています どこに着目すべきか?考えていきます
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【2024年6月17日】イベント翌週 週明けに必ずやる五箇条 先週のイベント通過したしたことで市場が動かなくなる可能性もあり ありがたくない1つのシナリオとして受け入れるべきかもしれません
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【2024年6月16日】新NISA 巡航速度の円売り 年始から5か月間の新NISA経由の円売りは約5.1兆円 GW期間中の政府・日銀の円買い介入の半分を超え看過できないような状況 全容をまとめます
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【2024年6月15日】ドル円157円台 動かぬ日銀 市場が期待した日本国債の買い入れの減額は発表せず来月7月に先延ばし 減額すると円安是正効果はあるのか?過去を振り返り考えていきます
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【2024年6月14日】日銀発表前 市場に建つポジション OANDAラボを使って 今週最後のイベント日銀金融政策決定会合を前に市場に立つポジションを確認しておきます
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【2024年6月13日】FOMC タカ派 ドル買い 昨日1日を通じてみるとドルは全面安やはりCPIの下振れの余波が残ったかたち 今週まだ重要イベントが続きますので一旦整理して次に進みます
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【2024年6月12日】6月FOMC メインシナリオ 今回一番の変数は直前の米5月CPIの結果 実際昨年12月のFOMCでは直前の経済指標の発表から見通しを変更したメンバーが複数いたからです
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【2024年6月11日】ドル円157円台 FOMC前 身構える市場 157円台に再び乗せてきましたが明確な方向感は見いだせず FOMC前の休息日ととらえておきます 重要項目だけ整理しておきます
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【2024年6月10日】金融市場 新興国発の混乱 舞台は欧州へ 今年は利下げ元年と共に選挙イヤー ここにきて後者のリスクが急速に台頭 不確実性は格差の拡大につながりますので全体をまとめます
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【2024年6月9日】24年 為替介入 日本外準急減 GW期間中の円買い介入で日本の外貨準備の減少は広く予想されたことですがその減少のほぼすべてが米国債 真実に迫ります
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【2024年6月8日】米雇用統計 着地 前日まで発表済みの雇用関連指標が軒並み鈍化していたこともあり結果はポジティブ・サプライズ 現状判明していることだけ整理して次に備えます
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【2024年6月7日】米5月雇用統計 トリセツ このところ発表された雇用関連指標は軒並み鈍化から悪化へ 重要イベントを前にプレビューをまとめておきます
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【2024年6月6日】カナダ利下げ 余波 カナダ利下げで米国の年内の利下げ開始は確定的 25年末位まで見通せば大幅利下げの可能性まで浮上 現状総点検しておきましょう
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【2024年6月5日】金融市場 景色一変 震源は新興国 木を見て森もしっかり見ることは重要ですが昨日の市場の変調の震源は2つの新興国から 後学のためにもまとめておきます